◆練習試合
平成24年4月21日 笠岡高校にて
◆試合結果
笠商 0 - 5 翠松
◆感 想
結果は負けたけど、みんな一生懸命動いていい試合ができた。 田辺くんは
自分のポジションでは無いところも頑張っていた。
◆練習試合
平成24年4月21日 笠岡高校にて
◆試合結果
笠商 0 - 5 翠松
◆感 想
結果は負けたけど、みんな一生懸命動いていい試合ができた。 田辺くんは
自分のポジションでは無いところも頑張っていた。
◆春季大会
平成24年4月21日・22日 岡山市総合文化体育館
◆試合結果
2回戦 川平・竹田・森
3回戦 澤村・黒瀬・河田・栁本
4回戦 渡辺・浅野
県総体出場決定 中務
◆感 想
みんな一生懸命頑張っていて、どんなに強い相手でも、 粘り強く戦っていた。仲間を応援する
声もすごく大きかった。2年生の中務選手は一本一本を大切に打ち、ミスのないプレーをしていた。
最後まであきらめず戦い、見事総体出場を決めた。
校長だよりの更新が遅れてしまいました。その間に、桜は、満開から落花、葉桜へと変身してしまいました。桜は四季を通じて見所があります。遺伝子が反応する満開の桜は別にして、個人的には桜若葉(夏)と桜紅葉(秋)が大好きです。そしてもう一つ、水に浮かぶ桜の花びらが大好きです。これを、『花筏』と書いて「はないかだ」と呼びます。これも美しいのは一瞬で、すぐ色が変わってしまいます。4月13日金曜日。雨の放課後の笠商の風景です。ソフトテニス部の走る姿が、花より輝いていました。 落花と花のじゅうたん 花筏 (はないかだ) 雨の日の校舎内練習
備後の人井伏鱒二や花いかだ 伸介 花筏が穴に入っていく。山椒魚は元気にしているだろうか。 青春のフットワークや花いかだ 伸介 駆けてゆく生徒の頬が、青春色の桜色だった。がんばれ。
満開の花があふれる笠商の入学式
掲示板に貼られた祝入学の文字
『光に満ちて遙々(はるばる)と遠く希望の鳥を飛ばす』
竹内勝太郎の詩の一節が迎える笠商に清新の気満ちあふれる春の一日となりました。
笠商生 百六十名 入学す 伸介
笠商名物、“日本一の窓辺ざくら”が新入生を待っています。明日、4月10日、満開の窓辺ざくらが入学式後の緊張を和らげてくれるはずです。
世の中は桜の花になりにけり 良寛 良寛さんの俳句は百句ほどしか残っていない。世の中が桜の花になると断定したところがよい。
最新のコメント